使用感
洗顔後、化粧水と乳液のみのシンプルケア。
うるおい感や肌なじみの変化を
感じられる方もいらっしゃいます。
*使用感には個人差があります。
*画像は1日2回、3週間使用
なぜこの乳液を作ったのか
保湿についてお伝えするとき、
私が一貫して大切にしてきたのは
角質層のうるおい環境を整えること。
スキンケア相談の中で、
「理論はわかったけれど、
実際にどれを選べばいいのかわからない」
という声を多くいただいてきました。
毎日使うものだからこそ、
水分・油分・保湿成分のバランスがとれ、
無理なく続けられる設計であること。
そこで、
肌のベースを支えるための
乳液という形を選びました。
配合成分
ヒト型セラミド(3種類)*¹
角層のうるおい環境を整え、乾燥しにくい肌印象へ導く成分。
複数のヒト型セラミドを組み合わせ、日常のスキンケアで取り入れやすい設計に。
*¹保湿成分
浸透性ヒアルロン酸*²
肌のうるおいを保つ代表的な保湿成分。
分子サイズと機能の異なるヒアルロン酸*³を配合し、肌表面から角層まで
うるおいを与える設計にこだわりました。
*²加水分解ヒアルロン酸,アセチルヒアルロン酸
*³アセチルヒアルロン酸Naの両親媒性による
ヒト幹細胞培養エキス*⁴
肌をすこやかに保つためのエイジングケア*⁵成分。
忙しい毎日でも、
肌印象を整えるケアを目指しました。
*⁴整肌成分
*⁵年齢に応じたケア
スクワラン*¹
肌なじみのよい保湿成分。
乾燥しやすい肌にはうるおいを補い、ベタつきが気になる肌にも使いやすいバランスを考えた配合です。
全成分
水、BG、スクワラン、グリセリン、加水分解水添デンプン、セラミドAP、セラミドNP、セラミドEOP、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、フィトスフィンゴシン、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、クズ根エキス、アロエべラ葉エキス、クロレラエキス、コレステロール、カルボマー、オリーブ果実油、ポリソルベート60、ラウロイルラクチレートNa、セテス-20、テトラオレイン酸ソルベス-30、キサンタンガム、ポリアクリルアミド、(C13,C14)イソパラフィン、ラウレス-7、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、トロポロン、EDTA-2Na、カプリル酸グリセリル、ウンデシレン酸グリセリル、リシノレイン酸グリセリル
使用方法
使う量によっていろんな用途で使える
乳液として
美容液+乳液として
オールインワンとして